写真や3D素材で背景を一瞬で作画できるLT変換【EX】
ClipStudioOfficial
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MVP
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質問に対して適切な回答を数多く投稿し、コミュニティの運営に大きく貢献したユーザーです。MVPは3ヶ月に一度、その間に獲得したポイントを元に決定し、表彰を行っています。
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NVP (New Valuable Player)
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MVPに次いでコミュニティの運営に貢献したユーザーです。これまでMVPの受賞経験のない方から、獲得したポイントを元に決定し、表彰を行なっています。
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公式エキスパート
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優れた回答者の証であるMVP受賞者の中からさらに選ばれた、コミュニティで最も優良な回答者の証です。審査を経て当社から依頼し就任いただいています。
※旧名称「エバンジェリスト」
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セルシス公認モデレーター
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モデレーターは、日本語とその他の言語が話せるセルシス公認のスタッフです。ソフトウェアや創作のエキスパートではないので、直接疑問を解決することはできませんが、みなさんがスムーズにコミュニケーションできるように、言葉やコミュニケーションの側面からサポートします。
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CLIP STUDIO PAINTの[レイヤーのLT変換]機能は、3Dモデルや写真などの画像を線(Line)とトーン(Tone)に変換する機能です。
※[レイヤーのLT変換]は、EXのみご利用いただけます。
マンガ制作で時間のかかる背景の作画などで活躍する機能です。
手順
①[レイヤー]パレットで変換したいレイヤーを選択し、[レイヤー]メニュー→[レイヤーのLT変換]を選択するか、[レイヤープロパティ]パレットの[ライン抽出]をクリック後に表示される[レイヤーのLT変換を実行]をクリックします。
表示されるダイアログで、[黒ベタ閾値]や[ライン抽出]、トーンの濃度などを細かく調整できます。
■3Dから[レイヤーのLT変換]を実行した例
■写真から[レイヤーのLT変換]を実行した例
[レイヤーのLT変換]の操作方法について詳しくは、こちらの記事をご覧ください。
3D素材の使い方についてはこちらの記事をご覧ください。
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